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更新日:2017年9月16日

生ごみ出しません袋

市では、生ごみを自家処理し、燃やせるごみとして排出しない世帯を増やすことにより、可燃ごみの減量化・再資源化を推進するため、「生ごみ出しません袋」(生ごみ以外の燃やせるごみ専用)を配布します。

 

申請期間

平成29年5月8日(月曜日)から平成29年11月30日(木曜日)まで

(注)25,000枚(約800世帯分)がなくなり次第、受付終了。

 

対象・条件

市内在住者世帯で、生ごみを自家処理し、「生ごみを可燃ごみとして排出しないこと」、生ごみ以外のごみの減量化・再資源化にも取り組むこと」を宣言できる世帯(生ごみ出しま宣言)

 

実績報告

使い終わった際に「実績報告書」を提出。

 

配布数

一世帯30枚(燃やせるごみ指定袋「小」と同程度の大きさ)。

(注)配布は一回のみ。追加配布はありません。

 

持ち物

印鑑(世帯主名義)

 

申請方法

平日の午前9時~午後5時に廃棄物対策課(上田クリーンセンター内)、丸子・真田・武石市民サービス課にある「申請書兼宣言書」に必要事項(住所、世帯主・申請者氏名、世帯人数等)を記入・押印の上、窓口へ提出してください。その場で「生ごみ出しません袋」をお渡しします。仕様方法等については、申請時に説明します。

 

申請場所

 

「生ごみ出しません袋」の使用方法

 

  • 生ごみ以外の燃やせるごみを入れてください。
  • 受け取った日から生ごみの自家処理を続ける間の使用が可能です(期限なし)。
  • 「生ごみ出しません袋」が終わるまでは、原則として通常の「燃やせるごみ指定袋」(青色)は使えません。ただし、「小」の袋に入らない大きさのごみを出す場合、布団類や枝木を指定袋「大」を縛り付けて出す場合等は除きます。
  • 他の世帯への譲渡はできません。
  • 中身が見えないように新聞紙で覆ったりレジ袋等に入れないでください。
  • その他、通常の燃やせるごみと同様のルールで出してください。
  • 不正使用が認められた場合や生ごみの自家処理を途中で断念する場合、「生ごみ出しません袋」を市へ返納していただきます。
  • 市のごみ減量の取組に対して、情報提供等の協力をお願いする場合があります。
  • 生ごみ以外のごみの減量化・再資源化にも取り組んでください。

お問い合わせ

上田市役所生活環境部廃棄物対策課

〒386-0025 長野県上田市天神三丁目11番31号

電話番号:0268-22-0666

ファックス番号:0268-26-0815

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