ここから本文です。

ホーム > 信州上田観光情報 > 真田エリア

URLを送る
印刷

更新日:2016年4月19日

真田エリア

真田氏歴史館

真田氏歴史館

武田二十四将として活躍した真田幸隆をはじめとする真田一族の歴史を古文書や武具等の豊富な資料で紹介しています。館内の展示は、年代に沿って配置されており、観覧していくうちに真田氏の活躍の様子をわかりやすく理解することができます。(「ミュージアムパスポート」対象施設です。)
ゆきむら夢工房

ゆきむら夢工房

ゆきむら夢工房は、真田エリアの観光拠点です。
ここでは、観光案内所のほか、そば打ちやおやき作りなどの体験をしていただけるほか、真田地域を散策するのに便利な電動アシストサイクルの無料貸し出しを行っていますので、ぜひご利用下さい。
ゆきむら夢工房

ゆきむら夢工房

ゆきむら夢工房は、真田エリアの観光拠点です。ここでは、観光案内所のほか、そば打ちやおやき作りなどの体験をしていただけるほか、真田地域を散策するのに便利な電動アシストサイクルの無料貸し出しを行っていますので、ぜひご利用下さい。
良泉寺のしだれ桜

良泉寺のしだれ桜

天正3年(1575年)3月、矢沢薩摩守綱頼(真田幸隆の弟)が創立。春に山門に咲く、しだれ桜は見事です。
長谷寺

長谷寺

真田幸隆が開山した真田氏の菩提寺。境内には幸隆夫妻と昌幸の墓があります。六文銭が刻まれた石門や、これを覆うように咲くシダレザクラも見どころです。
信綱寺

信綱寺

創建は室町期で、その後真田昌幸が長兄信綱の位牌所としました。真田信綱夫妻の墓があります。
山家神社

山家神社

山家郷(真田郷)の産土神が祀られた歴史ある神社。四阿山の頂上に奥宮をおき、山岳崇拝・水分(みくまり)の神としても尊ばれています。真田一族のほか歴代の上田城主にあつく崇敬され、真田信綱・昌幸文書等は、社宝となっています。
真田氏本城跡

真田氏本城跡

この城は真田山城、松尾新城、住連寺城、十林寺の城山などといわれますが、真田氏の本城にふさわしい規模や位置の城であることから真田氏本城跡と呼ばれています。
真田氏館跡

真田氏館跡

真田氏が上田城を築城する以前の居館跡で、地元では「お屋敷」と呼ばれ親しまれています。現在は「御屋敷公園」として整備され、ツツジの名所として知られています。
真田氏記念公園

真田氏記念公園

真田の郷に入ってすぐ、国道144号線沿いにあります。『真田太平記』の著者でもある故・池波正太郎氏揮毫の「真田氏発祥の郷」の石碑や、幸隆、昌幸、幸村の真田三代レリーフなどが建っています。
ふれあいさなだ館

ふれあいさなだ館

戦国武将の真田氏の館をイメージした純和風の建物で、瓦には六文銭をあしらっています。温泉はアルカリ性単純温泉の効用もさることながら、気泡湯、うたせ湯など6種類の温泉浴法があり、また、温泉プールやトレーニングルームも併設し、本格的な体力づくりに利用できます。
角間渓谷

角間渓谷

烏帽子岳山麓の長さ4キロメートルにわたる大渓谷。秋には断崖絶壁に色鮮やかな紅葉が燃え立つ県下有数の景勝地です。真田十勇士忍者猿飛佐助の修行の場とも言い伝えられています。
長谷寺しだれ桜

長谷寺しだれ桜

真田幸隆が開山しその後真田昌幸により整備され真田氏の菩提寺となりました。巨大なアーチ型の石門とその脇に咲くしだれ桜が見事です。
信綱寺黒門の桜

信綱寺黒門の桜

真田の郷梅ノ木にあって荒廃したいた好雪斎大柏寺を、真田信綱が現在地に移して大柏山打越寺と称しました。その後、信綱が須坂興国寺から順京和尚を招いて諸堂を建立、大柏山信綱寺としました。境内には信綱夫妻のお墓があります。
御屋敷公園のつつじ

御屋敷公園のつつじ

上田城築城以前に真田氏が居住していた館跡は現在御屋敷公園として整備されています。つつじの名所としても有名で、毎年5月中旬から6月上旬にかけて御屋敷公園内で、約600株の「やまつつじ」が咲き乱れます。
菅平高原ダボスの丘スズラン

菅平高原ダボスの丘スズラン

初夏の菅平高原を象徴する可憐な花です。
信綱寺黒門アジサイの小径

信綱寺黒門アジサイの小径

真田信綱夫妻の墓がある信綱寺の黒門へと続くあじさい小道は、どこか厳かな雰囲気が漂うパワースポットです。
角間渓谷の紅葉

角間渓谷の紅葉

烏帽子岳山麓の長さ4キロメートルにわたる大渓谷で、角間川の両岸に切り立った険しい崖や巨岩が続いています。秋には断崖絶壁に紅葉が燃え立ち県下有数の景勝地として知られています。また、真田十勇士忍者猿飛佐助の修行の場とも言い伝えられています。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページは見つけやすかったですか?