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更新日:2017年3月7日

信州上田観光大使

長野県上田市では、本市にゆかりがあり、様々な分野で活躍されている方の中から、本市の観光を積極的に応援していただける方に「信州上田観光大使」を委嘱しています。(掲載は50音順・敬称略)
写真をクリックすると各大使の詳細情報へジャンプします。

荒井裕司大使大林宣彦大使木村純大使黒坂黒太郎大使小日向えり大使権和江大使坂口光治大使
真田アサミ大使真田徹大使澤田平大使三遊亭鬼丸品川知子大使白井汪芳大使瀬下尚人大使
立川談慶大使月影瞳大使土屋貴子大使童門冬二大使西澤ヨシノリ大使野村美菜馬場雄二大使早川知佐大使林恵理大使藤本三四朗大使松倉久幸大使米田佐代子大使平成28年4月現在、26名

 

信州上田観光大使のご紹介

荒井裕司大使

荒井裕司大使

氏名(よみ) 荒井 裕司 (あらい ゆうじ)
肩書 さくら国際高等学校学園長
愛称 猿飛佐助
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経歴

上田市出身。
公立高崎経済大学卒業。1974年に全人教育の私塾開設。1989年不登校の子どもたちのためのフリースクールや1992年東京国際学園高等部を設立。2005年に各界の知恵を集め地域と一体となった教育を目指す「さくら国際高校」を設立。”楽しくなければ学校じゃない”をコンセプトに、不登校児の自立支援に取り組んでいる。
2002年文部科学省の委員、2004年厚生労働省の委員を務める。2006年社会貢献支援財団より表彰され、2010年には外務大臣表彰を受ける。
著書に「ひきこもり不登校からの自立」「24時間先生」「“学校に行きたくない”って誰にも言えなかった」などがある。

メッセージ

2005年に上田市の皆様や塩田地区の皆様のご協力のもと「さくら国際高校」を開校させていただきました。「さくら」は“いつかきっと咲く”という生徒たちの強い思い、日本古来の考え方や武士道の心「約束は守る、ウソはつかない、弱い者は助ける、あきらめない、命を大切にする」を表しています。
また「国際」はグローバルな視野を持って学ぶという目標が込められています。
「自然と歴史と文化の織りなす、すばらしい郷土、上田」に、70を越える本校の分光の生徒たちやアジア諸国の子どもたちもやって来ます。国境を越えた多くの人に上田を紹介できることを光栄に思っています。

 

大林宣彦大使

大林宣彦大使
氏名(よみ) 大林 宣彦 (おおばやし のぶひこ)
肩書 映画作家
愛称 猿飛佐助
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経歴

広島県尾道市生まれ。
「ベルギー国際実験映画祭審査員特別賞」をはじめ、「平成4年度文化庁優秀映画作品賞」「ベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞」「日本映画批評家大賞・監督賞」「藤本賞奨励賞」など、数々の映画賞を受賞。自主製作映画の先駆者として、CMディレクターとして、映画作家として、日本の映像史を最先端で切り拓いた"映像の魔術師"と評されている。現在、倉敷芸術科学大学、長岡造形大学にて客員教授。尚美学園大学大学院名誉教授。NPO日本民家再生協会会長。2004年春の紫綬褒章受章、2009年秋の旭日小綬章受章。
映画「理由」、「淀川長治物語サイナラ」、ハイビジョンドラマ「告別」を上田市で撮影している。

メッセージ

宇宙からの心優しき友が地球を訪れた時、一等最初に着地するのは、上田の里であろうと僕は信じております。幾多の年月で重ねた古い文化の暮らしの跡を今に活かし、未来に伝えようと使い続けるこの里の人びとの、里に対する誇りと愛は、ああ里人の賢い暮らしこそがこの里を美しく輝かせているのだなぁと感動を覚えます。
過去を学び未来を創る、古くて新しい里、上田。
これぞ今は失われがちの、日本古来の文化の知恵。この上田の里は、このまことに混沌として行く先の見え難いこの国の中で、日本再生と穏やかな未来を創造する、人の暮らしの道筋を示すものとして、ますます大切に輝いて欲しいものと願います。
皆で古里孝行を!世界の平和のために!!

 

木村純大使

木村純大使
氏名(よみ) 木村 純 (きむら じゅん)
肩書 アーティスト(サパトス)
愛称 望月六郎
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経歴

13歳頃からブラジル音楽の真只中で洗礼を受けボサノヴァギターを始める。高校時代にボサノヴァ専門のグループを結成、ライブ活動を始める。その後、様々なブラジル系グループのギタリストとしてライブ、コンサート、レコーディング等をこなしており、数多くのCMに音楽提供をして、2001年度放送広告審査会(ACC)の銅賞(資生堂)、ACC賞(ナショナル)とダブル受賞している。

脱サラギタリストとして、各メディアの報道番組等で取り上げられ、話題呼んでいる。

メッセージ 信濃川、上田城址、温泉等、歴史の町上田は大切な文化を継承し新しい息吹を入れる市民の協力のもと、更に活気の有る街になりました。文化の発信地として上田市を応援しています。

 

黒坂黒太郎大使

黒坂黒太郎大使
氏名(よみ) 黒坂 黒太郎 (くろさか くろたろう)
肩書 コカリナ演奏家
愛称 三好清海入道
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経歴

上田市塩田、前山出身。上田高校卒。
木の笛「コカリナ」の開発者、奏者として国内外でコンサートを展開、CDも数多くリリースし、テレビCM等にも起用されている。
2006年中越地震被災地支援活動の功績で国土交通省より表彰。
2011年3月、東日本大震災発生以降、全国100カ所で支援コンサートを展開、また被災した松の木をコカリナにして子ども達にプレゼントするなど被災地支援に積極的に取り組んでいる。2013年には、陸前高田の「奇跡の一本松」からコカリナを誕生させ、コンサート。美智子皇后様にもご来場いただく。また海外でも多くのコンサートを展開。ウィーンフィルの本拠地、ウィーン楽友協会からはは度々招聘を受けている。
2013年10月、上田市交流文化芸術センター(サントミューゼ)開館式典でも演奏。

メッセージ 何と言っても、美しい自然です。日本中、世界中を歩いていますが塩田平の夕焼けに勝る美しい夕焼けに会ったことがありません。この里山、空、川の美しさを沢山の人に知って欲しいと思います。

 

小日向えり大使

小日向えり大使
氏名(よみ) 小日向 えり (こひなた えり)
肩書 歴史アイドル
愛称 由利鎌之助
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経歴

横浜国立大学教育人間科学部卒業。歴史好きが高じて、歴ドル(歴史アイドル)の草分け的存在。
趣味は史跡めぐり(お城、古戦場、お墓参り)、写真、ゴルフ。
三国志、戦国時代、幕末に関する歴史知識にとくに強く、さまざまなメディアやイベントを通じて、女性ならではの視点で歴史の奥深さ、おもしろさを世に広めている。著書に「恋する三国志」(青志社)、「イケメン幕末史」(PHP新書)「会津に恋して」(新人物往来社)がある。
特に好きな戦国武将は真田昌幸公、真田幸村公、石田三成公。

メッセージ

上田には戦国・真田氏ゆかりの地、真田ファンの聖地です。
私はお城、お墓、関連の史跡をめぐって通ううちに、上田の魅力にはまっていきました。
真田のスピリッツが根付くまち。
お蕎麦が美味しい、りんごも美味しい、温泉も気持ちいい。
なによりも上田の「ひと」が大好きです。
訪れれば訪れただけ、お気に入りが増えていき、また帰りたくなる…不思議なまち。
みなさんも是非、一度おいでになって「上田情緒」を感じてみてください。

 

権和江大使

権和江大使
氏名(よみ) 権 和江 (ごん かずえ)
肩書 日韓コーディネーター
愛称 筧十蔵
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経歴 韓国生まれ。
日本に1987年来日日本語を学び、電子部品製造メーカに通訳として就職。凄まじく発展する電子部品業界で韓国と日本の駈歩の役割を努める。経験を活かし、タッチパネルメーカーとして製造業を営んできた。
2009年、会社の一部製造部門を売却し、日韓コーディネートと、電子業界の通訳等でコンサル業務を運営。その中で、上田市を韓国のメデイアを通じて紹介する事になり、ネパールとの子供の絵展を上田市で開催する。
2011年には日本各地で韓国食文化講座や韓国マスコミ専用の日本取材現地コーディネーターを務めるなど、日韓交流の懸け橋としてマルチに活躍している。
ボランティア活動としてNPO法人国際教育情報交流協会で理事として活動し、中国、タイ、韓国、インド、ベトナム、ネパール、ミヤンマーなどと交流している。ネパールとの交流は上田市の創造館で開催された。
今後も海外に日本の文化や上田市の事を伝えて行きたいと考えている。
メッセージ 私は上田市が好きです。
理由としては私が生まれ育った故郷に似ているところです。
山がきれいですし、空気もとても美味しいです。
駅におりたホームで、すでに木の香りはします。
軽井沢のように華やかではないですが、軽井沢にない魅力が沢山です。
川の流れを見てますとホッと和みます☆
鹿教湯温泉や別所温泉はもっともっと海外からのお客様に体験してほしい日本の
温泉旅館です☆日本には素晴らしい文化が沢山あります。
上田市ににしかない歴史や文化をもっと発信出来きる事を願っております。
上田市で体験したそば作りは私も初めてでしたので感動した記憶があります。
りんごの味は世界どこで競争してもよいでしょう。
素朴で平凡な安らぎをもたらせてくれる上田市は私の心の寄り所でもあります。

 

坂口光治大使

坂口光治大使
氏名(よみ) 坂口 光治 (さかぐち こうじ)
肩書 前西東京市長、前東京都議会議員
愛称 霧隠才蔵
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公式HP(坂口光治の地方創生緊急提言FECS3000))

公式HP(西東京市)

公式HP(東京都・東京都議会)

公式HP(西東京明るい社会をつくる会)

経歴 上田市出身。新聞奨学生として、電子学園日本電子専門学校電子工学部卒業(優秀表彰)。同校助手から同校情報学部教員(コンピューター、システムデザイン等)情報処理教育に専念。組合初代委員長を務める。慶應義塾大学経済学部卒業(優秀表彰)、立教大学大学院で国際経済論を学ぶ。1985年 東京都議会議員選挙初当選。 以来5期(20年)連続当選。都議会総務委員長、東京都監査委員、民主党幹事長・政務調査会長、芸術文化振興議員連盟副会長、日中友好議員連盟副会長等を歴任する。2005年 西東京市市長選挙初当選。以来2期(8年)連続当選。柳泉園組合(3市)副管理者、東京都たま広域資源循環組合(25市1町)理事、多摩六都科学館組合(5市)管理者、公立昭和病院組合(8市)理事会会長、東京都市長会役員及び建設部会長、多摩北部都市広域行政圏協議会(5市)会長、東京大学生態調和農学機構運営諮問委員会委員等歴任し。2013年任期満了で退任。
2015年現在、西東京市明るい社会をつくる会会長、西東京市日中友好協会顧問等。
メッセージ

2013年に西東京市長を退任しました。故郷上田を離れ約50年、陰に日向に応援してくださった地域の皆様や、ふるさと信州の皆様に心から感謝申し上げます。私の約68年の人生のルーツは故郷にあります。その豊かな歴史・文化・伝統・自然の中で育まれた精神性が私の体内に宿っていることに誇りを持ちながら、今、人生の第4楽章に向き合っています。
羽田孜先生から「温故創新」の書を頂きましたが、グローバルな視点からローカルに光をあて、過去に学ぶとともに信州上田の未来を創造していきたいと考えています。「地方創生
緊急提言FECS3000」は、そんな思いを電子紙芝居にしたものです。課題先進国の日本(小宮山宏氏)ですが、「少年よ大志を抱け、この老人のごとく」(クラーク博士)の精神で故郷の皆さんとともに、平和で明るい信州上田の未来を切り拓いていきたいと考えています。

 

真田アサミ大使

真田アサミ大使
氏名(よみ) 真田 アサミ (さなだ あさみ)
肩書 声優
愛称 穴山小助
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経歴 上田市出身。
TBSのアニメ「デ・ジ・キャラット」の主役「でじこ」や、一大ムーブメントを引き起こしたアニメ「けいおん!」の「山中さわ子」の声を担当するなど、声優としての地位を確立し、アニメファンに絶大な人気を得ている。
また、別所線存続支援キャラクター「北条まどか」や真田地域のキャラクター「ゆきたん」こと「さニャだ幸村」のキャラクターボイスを担当しているほか、自身のラジオ番組において上田市の観光情報を発信するなど、積極的に上田市のPRに取り組んでいる。
メッセージ 外湯のある別所温泉で見る紅葉や、上田城跡公園の桜など、季節を感じられる観光名所がたくさんあり、野菜がとても新鮮で美味しく、美味だれ焼き鳥やあんかけ焼きそばなどのご当地グルメも豊富です。
特に海野町にある富士アイスさんのじまん焼きが昔から大好きで、今でもよく買いに行っています。
そんな上田市で、わたしが一番好きなところは、風景です。
四阿山や太郎山などの連なる山々や広がる田畑を見ていると、時間がゆっくり流れている感じがしてとても落ち着きます。東京から新幹線で1時間ちょっとなので、ぜひたくさんの人に訪れてほしいと思います。

 

真田徹大使

真田徹大使
氏名(よみ) 真田 徹 (さなだ とおる)
肩書 不動産賃貸業
愛称 仙台真田家 真田幸村より十四代
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経歴 仙台市生まれ。真田幸村から14代目(仙台真田家13代目)の子孫。
福島大学卒業後、大手建設会社に入社。安全環境関連の指導教育に力を入れ、全国を飛び回る。2013年に定年退社。上田真田まつり、九度山真田まつりなど、真田氏ゆかりの市町村のイベントに参加するほか、雑誌への掲載や講演活動など、町おこしに協力している。
メッセージ 上田市真田の郷は、真田氏の発祥の地です。500年前ここに起こり、幾多の艱難を凌ぎ、父祖の地を守ってきました。
真田氏の居館のあった御屋敷跡は当時の地方豪族の館の典型を留めており、また、真田本城に登ると背後に松尾古城、目の前に村上義清と幸隆公執念の砥石城、そして眼下に上田盆地がここまでおいでというようにぽっかり浮かんでいます。
全てが目に収まる範囲。
この狭い土地が真田氏にとって何物にも替え難い父祖の地なのです。
上田城は、昌幸公がその知恵を絞って築いた堅城です。徳川氏の大群を二度に渡って退けました。そんな不屈の魂がこの地に宿っております。
別所、鹿教湯等の温泉、スキーやラクビーを始めとするスポーツのメッカ菅平、りんごに代表される果樹そして蕎麦。上田の魅力は数え切れません。さあ、上田にお出かけください。歴史と温泉と食がお待ちしております。

 

澤田平大使

澤田平大使
氏名(よみ) 澤田 平 (さわだ たいら)
肩書 堺鉄砲研究会会長
愛称 筧十蔵
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経歴 大阪城眞田鉄砲隊隊長、真田流忍術学院校長。
銃砲家(尾州稲富流)の流れを汲み、凡そ50年を古銃に拘わりあらゆる分野で研究・発表し注目を集める。その一環として、「流儀と作法の伝統」を守る為、火縄銃を実際に撃つ「演武」と名付けて射法を復活。現在は全国に流儀保存鉄砲隊があり各種行事で活躍している。又、「お宝鑑定団」古銃・和時計鑑定士としても活躍中。
メッセージ  

 

三遊亭鬼丸大使

三遊亭鬼丸
氏名(よみ) 三遊亭 鬼丸 (さんゆうてい おにまる)
肩書 噺家(真打)
愛称 三好清海入道
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経歴 上田市出身。
1997年(平成9年)1月に三代目三遊亭圓歌に入門し、前座名「歌ご」として同年5月に鈴本演芸場で初高座を踏む。2000年(平成12年)6月には二つ目に昇進して「きん歌(三代目)」と改名。2002年(平成14年)には若手落語家によるユニット「大江戸台風族」結成に参加した。2010年(平成22年)9月に真打に昇進して「鬼丸」を襲名。天保年間に活躍した「東亭鬼丸」から取られたもので、今回、180年振りの復活。
メッセージ 上田の良さを高座から、そしてラジオからいつもPRしております。

 

品川知子大使

品川知子大使
氏名(よみ) 品川 知子 (しながわ ともこ)
肩書 会社員
愛称 霧隠才蔵
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経歴 仏国パリ生まれ。
中学高校とスキー部に所属、クロスカントリースキー京都代表としてインターハイに3年連続出場。信州大学繊維学部にて感性工学を学び、2004年に修士課程を修了。在学中には学生と地域の企業をつなぐイベントを企画・運営するサークル「S++」(エスプラ)を主宰、イタリア料理屋Buono(現坊乃家)にてアルバイト、上田生活を5年にわたり満喫。
2002年には美術館運営を学ぶために伊国ヴェネツィアでの研修(美術館:ペギー・グッゲンハイム・コレクション)を終了し、2004年に小中高美術教科書の大手出版社に就職。英語・美術の教材編集に携わる。現在は東京のディベロッパーにて、文化事業を担う部署に所属。
メッセージ 上田の最高の宝は「人」だと思います。教授を通じて知り合った知的好奇心溢れる方々、街中散策を通して見つけた美容室やカフェ、サークル活動の協賛金依頼の際にお世話になった地元企業の方々など、私の大切な思い出の一コマ一コマには上田で出会った個性溢れる皆さんの笑顔があります。自然や史跡など訪れるべきところもたくさんありますが、地元の方々が脈々と受け継がれ/新たに発信されている文化に触れられることも魅力の一つだと思います。私の場合は現代アート、茶道や着付、地唄舞など多くの経験をさせていただきました。また、軽井沢や長野はもちろんのこと、東京にも新幹線でわずか1時間半ととても便利なので、上田を拠点に多様な情報に触れ、安心して戻ってくることができる住み良い街だとずっと思っています。

 

白井汪芳大使

白井汪芳大使
氏名(よみ) 白井 汪芳 (しらい ひろふさ)
肩書 前信州大学繊維学部長
愛称 猿飛佐助
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経歴 上田市長瀬出身、工学博士(大阪大学)、信州大学名誉教授・特任教授、中国蘇州大学名誉教授、上田市産学官連携支援施設(AREC)センター長、(社)千曲会(信州大学繊維学部同窓会)理事長、前国立大学法人信州大学理事、元信州大学繊維学部長、元(社)繊維学会長。
高分子化学・機能繊維工学を専門とし、消臭繊維、抗アレルギー繊維等を開発・商品化。
(社)日本化学会化学技術賞、産学官連携功労者表彰 文部科学大臣賞、長野県知事表彰(産業功労)等を受賞。
著書に「人工酵素の夢を追う」米田出版/産業図書(2010)など多数
メッセージ  

 

瀬下尚人大使

瀬下尚人大使
氏名(よみ) 瀬下 尚人 (せしも なおと)
肩書 俳優
愛称 猿飛佐助
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経歴 上田市出身。
1986年に「THECONVOYSHOW」に参加。通算900公演、旗揚げから現在まで全ての作品に出演している創立者のひとりである。1997年より続いている「THECONVOYNight」(デイナーショウ)に出演しているほか、ストレートプレイでの活躍もめざましい。近年ではTV、映画等の出演も拡げている。
メッセージ 都会すぎず田舎すぎず、東京に住んでいる自分にとって、理想的な場所であります。
新幹線が通ってからは、日帰りでの行き来も普通に出来、自然も歴史もあるこの街は、本当に素晴らしい土地です。

 

立川談慶大使

立川談慶大使
氏名(よみ) 立川 談慶 (たてかわ だんけい)
肩書 噺家(真打)
愛称 猿飛佐助
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経歴 上田市丸子町出身。
慶應義塾大学経済学部卒業後、(株)ワコールに入社。3年間のサラリーマン体験を経て、91年立川談志に18番目の弟子として入門。
2000年に二つ目昇進を機に、師匠談志に「立川談慶」と命名される。05年、真打昇進。慶応大学卒では、初めての真打落語家。
古典から新作まで自在にこなし、アカペラコーラスグループ「INSPi」とのコラボライブ「アカペラ落語」の企画、脚本も自ら作り多才な活動を展開している。
著書『落語力』(KKロングセラーズ)、『大事なことはすべて立川談志に教わった』(KKベストセラーズ)、『絵手紙集 談慶の意見だ』(信濃毎日新聞社)。
メッセージ 雨が少なくおだやかな気候のせいか、おっとりした市民のキャラクターが一番の良さではないでしょうか?おとずれた観光客が「気軽に道を尋ねられる人と街」。ぜひ一度来てみて下さい。

 

月影瞳大使

月影瞳大使
氏名(よみ) 月影 瞳 (つきかげ ひとみ)
肩書 女優
愛称 霧隠才蔵
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経歴 上田市出身。
宝塚音楽学校を卒業後、平成2年に宝塚歌劇団入団。花組『ベルサイユのばら』が初舞台。入団二年目で新人公演初ヒロインを演じるなど、可憐な容姿の娘役として早くから注目され、94年ロンドン公演にも参加。97年『誠の群像』で星組のトップ娘役となり、その後雪組に組替えで引き続きトップ娘役として、ミュージカルやショーなど幅広く活躍する。02年に『愛燃える』で退団。退団後は女優として活躍の場を広げている。
メッセージ 信州蕎麦をはじめとした美味しい食事と、山に囲まれた環境ならではの絶景温泉。
特に蕎麦屋は東京からわざわざ足を運ぶ方もいらっしゃるほどで、
各店の持ち味が生かされた激しい競争があり、全ての店の味を比較したくなります。
また、訪れると必ず感じることが出来るのが人々のあたたかさと城下町ならではのノスタルジックな雰囲気。
グルメブロガーから歴女まで、幅広く魅力を感じることが出来る信州上田。
東京から新幹線で僅か1時間半ですので、是非遊びに来てください!

 

土屋貴子大使

土屋貴子大使
氏名(よみ) 土屋 貴子 (つちや たかこ)
肩書 女優
愛称 霧隠才蔵
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経歴 上田市出身。
高校三年の時にTBSのレギュラードラマ「もういちど結婚」でデビュー。
毎週上田から通いで上京し芸能活動を始める。その後、今関あきよし監督の自主映画で主役としていくつかの秀作を残す。テレビドラマ、映画を中心に活動。「トップスチュワーデス物語」「浮浪雲」「はるちゃん」「芸者小春姐さん奮闘記」等出演多数。
2013年に公開された映画「潜伏」(監督保坂延彦)では、主演女優としてカルト宗教に洗脳され指名手配となり17年間逃亡した女性を圧倒的な存在感で演じて高い評価を得た。
メッセージ 映画やドラマの撮影で、全国各所を訪ねさせていただいていますが、上田の食べ物には特色あるものが多いと感じています。子供のころから慣れ親しんだ味は、実は、上田独特の味であったことを土地を離れてから知りました。
焼き鳥、焼きそば、うどん、とんかつ、大盛の蕎麦・・・あの味が無性に恋しくなって、次の帰省がいつも楽しみです。
色々な山菜や川魚、たくさんのキノコなど季節の味も様々です。最近ではあまり食べられなくなりましたが、イナゴも美味しいですよ。皆さん是非、上田で食べ歩きをお楽しみ下さい。

 

童門冬二大使

童門冬二大使
氏名(よみ) 童門 冬二 (どうもん ふゆじ)
肩書 作家
愛称 根津甚八
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経歴 東京生まれ。
都庁在職中、美濃部知事のスピーチライターとして支え、都庁首脳として活躍した。美濃部の知事退任と同時に退職し作家専業となった。1960年には『暗い川が手を叩く』で第43回芥川賞候補となる。在籍中に蓄積した人間管理と組織の実学を歴史の中に再確認し、小説・ノンフィクションの分野に新境地を拓く。
メッセージ 上田市は人間自治・地域自治のシンボルだと思っています。
天下(中央集権)に対して上田自治を実行したのは真田一族が代表的ですが、古代から現代にかけて人間の自治、地域の自治を叫んだ例が上田にはたくさんあります。上田市は長野県の自治都市というだけでなく、日本の誇るべき自治都市です。
観光大使をひじょうに名誉に思っています。

 

西澤ヨシノリ大使

西澤ヨシノリ大使
氏名(よみ) 西澤 ヨシノリ (にしざわ よしのり)
肩書 西澤ヨシノリボクシングジム代表
愛称 霧隠才蔵
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経歴 上田市出身。1986年にプロデビュー。
1997年に日本ミドル級王座決定戦チャンピオン、1999年に第6代東洋太平洋スーパーミドル級チャンピオンとなる。「プロボクサーは37歳定年制」という壁を前にしても現役に拘り続け、最終的には定年制ルール改正に成功。2006年の東洋太平洋ライトヘビー級王座決定戦で、日本初・40歳のチャンピオンに輝いた。2013年引退。
メッセージ  

 

 

野村美菜大使

野村美菜
氏名(よみ) 野村 美菜 (のむら みな)
肩書 歌手
愛称 信州上田-歌と愛を紬-大使
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経歴

1999年17歳の時に歌手を志し仙台から上京。オーディション会場で作曲家・水森英夫氏に才能を見いだされ、2004年日本コロムビアレコードより三代目コロムビア・ローズとして「出航(しゅっこう)五分前」でデビュー。2009年7枚目のシングル「城下町ブルース」を歌ったことがきっかけとなり、歌の舞台である「信州上田~歌と愛を紬~大使」に任命される。
2015年歌手生活12年目を迎え、同年7月1日より日本クラウンレコードへ移籍。移籍に伴い野村未奈に改名。同年9月11日、上田市から「野村未奈」として改めて観光大使に任命されるとともに、(株)上田電鉄から「別所線名誉駅長」に任命される。
10月7日、上田が舞台となった「千曲川哀歌(エレジー)/くれないの船」が発売。
2017年1月11日「北上川」発売と同日に野村美菜に改名。

メッセージ 2009年上田市が舞台の「城下町ブルース」の発売がきっかけとなり、毎年沢山のイベントなどで上田の街を訪れております。歴史が多い上田市は懐かしい街並みが今でも残っており、特に別所線の車窓から見る千曲川や、塩田平の原風景に心が癒されております。そして上田城跡公園の見事な千本桜に、秋のけやきの紅葉など自然豊かな上田の四季を皆さまにもぜひ肌で感じてもらいたいです。
歌を通して出会った心温かい上田市の皆さまが大好きです。
愛する上田市を全国にPRしていきます。

 

馬場雄二大使

馬場雄二大使
氏名(よみ) 馬場 雄二 (ばば ゆうじ)
肩書 デザイナー、東北芸術工科大学名誉教授
愛称 猿飛佐助
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経歴 上田市出身。
東京芸大大学院にてデザインを専攻。ヴィジュアルデザイナー・東北芸術工科大学名誉教授。
フジサンケイグループCIのディレクション・社名ロゴ(120社)デザイン、「産経新聞」カラー化の題字紙面構成、「朝日小学生新聞」の題字デザイン、全国紙(朝日・産経)に20年間エッセイ・パズル等連載、西武百貨店・SEIKO・学研・コクヨのオリジナル商品開発など。
世界カレンダー賞金賞、日本グラフィックデザイン展(N.Y)銀賞、ザ・トリック展優秀賞、日本タイポグラフィ年鑑特別賞、おもちゃ大賞、ニューヨークADC国際展入賞、東京発明展特別賞、2010年グッドデザイン賞、など。
長野冬季五輪デザイン検討委員会委員長。
メッセージ 北陸新幹線の開通により、「信州上田」は益々アクセスが良くなります。確かに便利になりますが、だからといって車窓から上田城址を横目に見ただけで、上田を訪れた気になられないかと心配です。
上田には、懐かしい町並みの空気や味がそのまま残っています。その宝を探し当てる楽しみがあります。そのためには下車し、ご自分の目でご覧にならなければ実感することができません。
アクセスの良さを活用して、できれば近郊の温泉も楽しみ、是非リピーターになって「信州上田」を第二の故郷にしていただけるとうれしいのですが・・・・・。

 

早川知佐大使

早川知佐大使
氏名(よみ) 早川 知佐 (はやかわ ちさ)
肩書 歴史プロデューサー 六龍堂
愛称 海野六郎
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経歴 東京都目黒区出身。幼少時より歴史に傾倒。
2006年に『歴史時代書房時代屋』の企画・立ち上げを担当。『初代 女将』を務める。
同年8月に独立し、07年より歴史プロデューサー『六龍堂』として活動開始。
「歴史で地域活性化=日本を元気に」をモットーに、地方自治体による歴史観光のアドバイザー、歴史FANへの情報発信、イベント企画、歴史講演、地域活性化講演、イベント司会、書籍への執筆、などを手掛ける「現代の軍師」。
東京神田お茶の水の『レキシズルバー』にて初代バーテンダーと女将を務める。
地域問わず、歴史ファンの交流活性と地域活性化に努めている。
メッセージ 歴史、食、自然、温泉・・・上田の好きなところを挙げていったらキリがありませんが、何よりも上田の「人」に魅せられています。戦国武将・真田氏が好きで上田に通った私ですが、いつの間にか「真田FAN」から「上田FAN」になっていました。
それは、上田の皆様との触れ合いの中で培われた気持ちです。
信州上田のいちばんの見所、ここにいらっしゃる『人』だと感じています。

 

林恵理大使

林恵理大使
氏名(よみ) 林 恵理 (はやし えり)
肩書 女優、タレント、モデル
愛称 猿飛佐助
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経歴 上田市出身。
2010年、第35回ホリプロタレントスカウトキャラバンにてファイナリスト。一般人気投票では1位を獲得。
上田東高校在学中に活動を始め、TV番組レポーターやMC・広告・雑誌専属モデルを務めるなど多くのメディアで活躍。2012年には那須映画祭2012『FM 88.00』にて映画初出演及び発主演を果たす。
また、2012年12月より約2年間、別所線存続支援キャラクター「北条まどか」のイメージガールを務めた。
メッセージ 上田市はとても自然の素敵なところです。中心部から少し外れると都会では見ることの出来ない田園風景が広がります。なんだか懐かしく、居心地の良い空間です。是非、別所線に乗ってこの風景を堪能して頂きたいです!温泉も沢山あり、リフレッシュするには最高の場所!私も帰ったときには、温泉でまったり癒されています。
また、カメラを持って上田市内を散策するのもオススメ。上田城跡公園はもちろん、歴史巡りを堪能するのも良いと思います。柳町の古い街並みを歩くのは、江戸時代にタイムスリップしたみたいで楽しいですよ!
そして、忘れてはいけないのがお蕎麦!信州のお蕎麦は本当に美味しいです。必ず食べて帰って下さい♪

 

藤本三四朗大使

藤本三四朗大使
氏名(よみ) 藤本 三四朗 (ふじもと さんしろう)
肩書 アーティスト(サパトス)
愛称 穴山小助
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経歴 バークリー音楽院にて作曲編曲を学び、卒業後ニューヨークを拠点にストリートパフォーマンスを展開。渋谷でのストリートパフォーマンスが話題を呼び、テレビに特集され「三四朗」(SONY)でアルバムデビュー。
また、オノヨーコさんの提唱するGOWでショーンレノンとレコーディング,及び東京ドームでのコンサートに出演、ジャマイカで”BobMarley”追悼記念コンサートに出演。第31回ギャラクシー賞ラジオ大賞を受賞”
台湾、アジアデビュー、ムッシューかまやつさんと、活動。
PPMのポール・ストゥーキーさんと共演。真言宗総本山東寺において「ファッションカンタータ2012」出演。東北復興支援コンサートを積極的に行う。
2015ガイヤの夜明け出演。
ライブ活動を中心に、音楽プロデュース等と、多方面に渡り精力的に活動中。
木村純氏とともに「SAPATOS」としても活躍中。
メッセージ

上信越自動車道を行くと、佐久インターあたりから、急に視界が開けてくる。
僕が日本で一番好きな場所だ。山に囲まれた自然一杯の風景の中に、明るい屋根の色が楽しげに光っている。
信州の鎌倉というらしいが、わざわざ鎌倉を持ち出す事も無く、信州独自の素晴らしさを感じる。文化文明と言うものは、人々の生活とともに息づくもので、博物館の中にあるものは、文化の剥製でしかない。

上田市の一番の魅力は、上田市を生かして行こう、盛り上げて行こうという人々の心意気と、時代を超えて息づく本物の味わいとが、行き交う人一人一人に感じられること。生きている上田、未来の上田が本当に楽しみだ。だから、僕はいつまでも上田を応援する。

 

松倉久幸大使

松倉久幸大使
氏名(よみ) 松倉 久幸 (まつくら ひさゆき)
肩書 東洋興行(株)会長
愛称 猿飛佐助
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経歴 上田市生まれ。中央大学卒。1968年、東洋興業株式会社社長に就任。現在、落語定席「浅草演芸ホール」と多目的ホール「東洋館」の会長をつとめる傍ら、地元商店会「六区ブロードウェイ商店街振興組合」理事長、「浅草西地区商店街協議会」会長、「浅草を愛する会」会長として、浅草復興運動に携わっている。
メッセージ  

 

米田佐代子大使

米田佐代子大使
氏名(よみ) 米田 佐代子 (よねだ さよこ)
肩書 女性史研究家・らいてうの家館長
愛称 根津甚八
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経歴 東京生まれ。
中学高校時代を長野で過ごす。1958年東京都立大学人文学部(史学専攻)卒業後、同大学助手を経て1990年より山梨県立女子短期大学教授、2000年3月定年退職。専攻は日本近現代女性史。平塚らいてうを中心に近代日本の女性運動と女性思想を研究した他、女性史を中心にノンフィクション著書を多数出版。平塚らいてう記念館「らいてうの家」館長として、全国からの訪問者に信州上田の素晴らしさを宣伝するとともに、イベントにも積極的に取り組んでいる。
メッセージ 上田は上田城と真田氏で有名ですが、それだけではありません。かつては養蚕製糸がさかんで働く女性も多く、自立をめざす女性たちの歴史が息づいています。「元始女性は太陽であった」と宣言した平塚らいてう記念館「らいてうの家」は、カラマツとシラカバにかこまれた四阿山麓にあり、旧真田町を含む上田市と近隣市町村の方たちの協力で運営しています。そのだれもが「太陽」のように輝いているのが魅力です。ここで全国からの訪問者と地域のみなさんが交流し、時にはおやきや漬物、りんごなども登場するとき、「上田ってすてき!」と実感します。「人と人がつながる街」信州上田に、どうぞおいでください。

 

活動報告

平成27年(2015年)5月15日、銀座NAGANOにおいて「懇談会」を開催いたしました。
上田市の観光行政及びシティプロモーション推進の取組について大使の皆様に説明申し上げるとともに、相互に意見交換、情報交換を行い、親睦を図りました。

懇談会の際の記念撮影

後列左から:西澤ヨシノリ大使、真田徹大使、馬場雄二大使、藤本三四朗大使、坂口光治大使
前列左から:小日向えり大使、品川知子大使、米田佐代子大使、澤田平大使、土屋貴子大使、早川知佐大使
※あいにく撮影が叶いませんでしたが、当日は松倉久幸大使も出席されました。

 

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