ここから本文です。

URLを送る
印刷

更新日:2016年3月24日

ミュージアム

※「ミュージアムパスポート」については「割引クーポン」をご覧ください。

無言館

無言館

無言館は窪島誠一郎氏により、信濃デッサン館の分館として平成9年に開館した美術館です。
第二次世界大戦中、志半ばで戦場に散った画学生たちの残した絵画や作品、イーゼルなどの愛用品を収蔵、展示しています。
平成20年には第二展示館がオープンしました。
無言館第二展示館

無言館第二展示館

無言館は窪島誠一郎氏により、信濃デッサン館の分館として平成9年に開館した美術館です。
第二次世界大戦中、志半ばで戦場に散った画学生たちの残した絵画や作品、イーゼルなどの愛用品を収蔵、展示しています。
平成20年には第二展示館がオープンしました。
信濃デッサン館

信濃デッサン館

前山寺の山門横にあり、村山槐多、関根正二、立原道造など「夭折の画家」と呼ばれる、若くして逝った画家のデッサンを中心に展示。
歩いて1~2分ほどの場所に別館「槐多庵」もあります。
特別企画展 400年の時を経て甦る上田城

特別企画展 400年の時を経て甦る上田城

約400年前に真田昌幸により築城された「上田城」。
その壮大な勇姿が最新のVR(バーチャルリアリティ)技術により、現代によみがえります。
臨場感あふれる上田城の姿をご体感ください。 
菅平高原自然館

菅平高原自然館

菅平高原の歴史や民俗、また、生息する花や昆虫、小動物など、ジオラマや標本などで紹介しています。
真田氏歴史館

真田氏歴史館

武田二十四将として活躍した真田幸隆をはじめとする真田一族の歴史を古文書や武具等の豊富な資料で紹介しています。館内の展示は、年代に沿って配置されており、観覧していくうちに真田氏の活躍の様子をわかりやすく理解することができます。(「ミュージアムパスポート」対象施設です。)
常楽寺美術館

常楽寺美術館

常楽寺に古くから秘蔵されている瓦や仏像、絵画など数多くの名作・名品が展示されています。
信濃国分寺資料館

信濃国分寺資料館

信濃国分寺跡史跡公園内に昭和55年に開館。国分寺跡の資料や原始から平安時代までの考古資料を展示し、上田地方の古代史を学ぶことができます。
(「ミュージアムパスポート」対象施設です。)
上田市立博物館

上田市立博物館

上田城跡公園内にあり真田氏の甲冑など上田城主関係資料を中心に、上田の中世以降の歴史を展示しています。
(「ミュージアムパスポート」対象施設です。)
池波正太郎真田太平記館

池波正太郎真田太平記館

折りにふれ、上田の人々の顔を思い、上田の町を思うことは、私の幸福なのである。と、直木賞作家の故・池波正太郎氏の思いと氏の歴史小説「真田太平記」を縁に平成10年に開館し池波文学を紹介しています。(「ミュージアムパスポート」対象施設です。)
武石ともしび博物館

武石ともしび博物館

平成元年11月3日開館。人々の生活のなかに生き続けてきたともしびについて体験と学習の場を提供する博物館です。灯火器具を中心に、関連する版画・図書など千数百点を常設展示しています。(「ミュージアムパスポート」対象施設です。)
丸子郷土博物館

丸子郷土博物館

大正2年に開館した丸子小学校内の丸子陳列館が前身です。考古遺物を中心とした依田窪地方の歴史と丸子地方で盛んであった近代器械製糸について主に展示しています。
(「ミュージアムパスポート」対象施設です。)
美ヶ原高原美術館

美ヶ原高原美術館

標高2000m、美ヶ原高原の東側にある野外彫刻美術館。4万坪の敷地に国内外の有名作家による現代彫刻およそ350点を常時展示しています。
また、絵画館、光の美術館、こども美術館などの室内展示場もあり、様々な現代アートがお楽しみいただけます。
尾澤木彫美術館

尾澤木彫美術館

農民美術の第一人者、尾澤千春・敏春父子が制作した木彫作品約1500余点を展示する美術館。新潟の豪雪地帯から移築した寄棟中門造の民家を改装した館内には、飾額・飾鉢などの装飾品を展示。このほか大小箱類や盆、菓子器などの実用品、世界各地で集めた1200点の木彫人形なども見応えがあります。
Editors Museum 「小宮山量平の編集室」

Editors Museum 「小宮山量平の編集室」

上田市出身の小宮山量平氏が上田駅お城口近く「若菜ビル」3階で2005年7月に開館した「編集室」。15,000冊あまりの本が収蔵されています。
旧宣教師館

旧宣教師館

旧宣教師館は、明治37年(1904年)カナダ・メソジスト派新参町教会の婦人宣教師の住宅として建てられました。
もとは、梅花幼稚園(上田市大手)に隣接しており、保母教育に専念する上田保姆〔ほぼ〕伝習所が設置され、大正8年(1919年)まで保母教育の拠点となっていました。
長野計器丸窓電車資料館

長野計器丸窓電車資料館

昭和2年に製造されたモハ5250(丸窓電車)は、その名の由来ともなった丸い窓を持つユニークな車両として人気が高かったことから、引退後も保存されていました。
車両を後世に永く保存すると共に、当時の鉄道交通網が地域発展に尽くした歴史と文化を振り返リ、語り継ぐ場として活用するため資料館としてオープンしています。
上田市立美術館

上田市立美術館

地域の文化振興やまちの活力を生み出す新たな拠点、サントミューゼ内に常設展示室、企画展示室、アトリエ、子どもアトリエ、市民アトリエ・ギャラリー等を備え、期間限定の美術展なども開催しております。
(「ミュージアムパスポート」対象施設です。)

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページは見つけやすかったですか?