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更新日:2018年11月5日

イベント

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企画展

 

池波作品の幕末もの

『人斬り半次郎』『幕末新撰組』『西郷隆盛』などの幕末ものを背景に、池波正太郎が幕末という時代をどのように捉えたかに迫ります。また、幕末に活躍した上田ゆかりの洋兵学者・赤松小三郎も紹介します。

期間:平成30年9月8日(土曜日)~平成30年11月25日(日曜日)

時間:午前10時~午後6時(入館は5時30分まで)

休館日:毎週水曜日 ※ただし9月18日、25日、10月9日は休館

入館料:一般400円、高大生260円、小中学生130円(市内高校生以下は無料。団体・障害者手帳割引あり)

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【終了】鬼平犯科帳劇画展

池波正太郎の三大シリーズの一つである『鬼平犯科帳』を、『ゴルゴ13』で知られるさいとう・たかを氏がコミカライズした、劇画『鬼平犯科帳』の企画展です。複製原画や関連資料を展示します。

期間:平成30年6月16日(土曜日)~平成30年8月26日(日曜日)

時間:午前10時~午後6時(入館は5時30分まで)

休館日:毎週水曜日 ※ただし7月17日は閉館、8月15日は開館

入館料:一般400円、高大生260円、小中学生130円(市内高校生以下は無料。団体・障害者手帳割引あり)

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【終了】中一弥挿絵原画展(三回忌追悼企画)

池波正太郎の三大シリーズ「鬼平犯科帳」「剣客商売」「仕掛人・藤枝梅安」などの挿絵を描いた中一弥氏の三回忌に合わせ、中氏の数々の作品を紹介します。

期間:平成30年3月24日(土曜日)~平成30年5月27日(日曜日)

時間:午前10時~午後6時(入館は5時30分まで)

休館日:毎週水曜日※ただし、4月5日~4月24日、4月26日~5月6日は無休(5月7日~5月10日は振替休館日)

入館料:一般400円、高大学生260円、小中学生130円(市内高校生以下は無料。団体・障害者手帳割引あり)nakakazuyagenga

 

【終了】池波作品の舞台を歩く「夜の戦士」

夜の戦士池波正太郎氏の忍者小説の第一作となった小説「夜の戦士」。この作品の舞台となった近江、常陸、甲斐、信濃、駿河、遠江、三河の現在の様子を写真及び関連資料により紹介します。

  期間:平成29年12月9日(土曜日)~平成30年2月25日(日曜日)
  時間:午前10時~午後6時(入館は5時30分まで)
  休館日:毎週水曜日、祝日の翌日(1月9日、2月13日)、年末年始(12月29日~1月3日)
  入館料:一般400円、高大学生260円、小中学生130円
     (市内高校生以下は無料。団体・障害者手帳保持者割引あり)

 

講座、サロントーク等

幕末の上田藩と赤松小三郎

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現在開催中の企画展「池波作品の幕末もの」に関連して、幕末の上田藩と赤松小三郎の関わりについて講演会を開催します。

激動の時代に深く関わった赤松小三郎について理解を深めてみましょう。お楽しみに。

 

日時:11月13日(火曜日)午後1時30分~午後3時

 

場所:池波正太郎真田太平記館交流サロン

講師:尾崎行也(郷土史研究家)

定員:50名

料金:700円

申込み:10月29日より電話で当館へ

 

 

【終了】脚本家古田求、池波正太郎映像化作品を語る

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時代劇『鬼平犯科帳』の脚本家を務めた古田求氏による講演と元プロデューサー・武田功氏と古田氏の対談を開催します。

ここでしか聞けない貴重なお話もあるかもしれません。奮ってご応募ください。

 

日時:8月3日(金曜日)午後2時~午後3時30分

場所:池波正太郎真田太平記館交流サロン

講師:古田求(脚本家)、武田功(元松竹プロデューサー)

定員:50名

料金:700円(お茶代含む)

申込み:7月24日(火曜日)より電話で当館へ

 

 

【終了】荘村清志ギターコンサート

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東京音楽大学の客員教授でもある荘村清志さんが当館で演奏会を開催してくださいます。実力、人気ともに日本を代表する氏の演奏を生で聞けるチャンスです。どうぞお楽しみに。

  日 時:平成30年6月22日(金曜日)午後6時30分から

  場 所:池波正太郎真田太平記館交流サロン

  演 者:荘村清志

  定 員:50名(先着順)

  料 金:1,500円

  申込み:6月7日(木曜日)より当館にて。

 

 

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