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学校給食調理場で使用する給食食材の放射性物質の測定結果

更新日:2020年10月29日更新
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 県内の学校給食等で使用する食材の放射性物質の測定を県が実施しています。市内小中学校の学校給食で使用する食材についても測定が行われましたが、今月これまでの検査では放射性物質は検出されませんでした。

学校給食調理場で使用する食材の放射性物質の測定結果

これまでの検査結果

放射性セシウム基準値

食品群

放射性セシウム

一般食品

1キログラムあたり
100ベクレル

検査方法

NaI(TI)シンチレーションスペクトロメータによるスクリーニング検査。
(テクノエーピー社製 TN300B-50ベクレルモニター)

再検査

 スクリーニング検査の結果、放射性物質の検出が疑われた場合は、長野県環境保全研究所において再検査を実施します。
 「不検出」とは、放射性物質が存在しない、または測定下限値未満であることを表します。この検査の測定下限値は、1キログラムあたり約12.5ベクレルです。

長野県の給食等で使用する食材の放射性物質の検査

県内の給食等で使用する食材の放射性物質の測定結果は、以下のリンク先をご覧ください。

給食等で使用する食材の放射性物質検査の結果(長野県)(外部サイトへリンク)<外部リンク>