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保育園給食調理場で使用する給食食材の放射性物質の測定結果

更新日:2019年12月12日更新
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保育園給食調理場での給食食材放射性物質の測定結果をお知らせします

 県内の学校給食等で使用する食材の放射性物質の測定を県が実施しています。市内保育園の給食で使用する食材についても測定が行われましたが、放射性物質は検出されませんでした。

保育園給食調理場で使用する食材の放射性物質の測定結果

平成30年度の検査結果

平成31年3月までの実施結果は、以下のとおりです。
 平成30年度[PDFファイル/131KB]

過去の検査結果

放射性セシウム基準値

食品群

放射性セシウム

一般食品

100Bq/kg

検査方法

 NaI(TI)シンチレーションスペクトロメータ によるスクリーニング検査
 (テクノエーピー社製 TN300B-50ベクレルモニター)

検査結果

 スクリーニング検査の結果、放射性物質の検出が疑われた場合は、長野県環境保全研究所において再検査を実施します。

  • 「不検出」とは、放射性物質が存在しない、または測定下限値未満であることを表します。
  • 下限値は、測定環境(自然界に存在する大気中の放射線量)、測定条件(時間、重量等)、測定対象品目によって異なります。

長野県の給食等で使用する食材の放射性物質の検査

 県内の給食等で使用する食材の放射性物質の測定結果は、以下のリンク先をご覧ください。

長野県の給食等で使用する食材の放射性物質の検査について(長野県)(外部サイトへリンク)<外部リンク>

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