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建設工事一般競争入札の開札方法の変更ついて(掲載日:平成30年12月10日)

更新日:2019年12月21日更新
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 建設工事の一般競争入札において、入札の公平性・公正性を確保する観点から、次のとおり、開札日当日に入札者名、入札金額、順位等を公表せず、積算疑義申立て期間終了後、落札候補者決定時に公表することとします。
 平成30年12月10日以降に入札公告又は指名の通知を行う案件から適用する。

  1. 開札方法の流れ
    1. くじ引きによる乱数の決定・公表
    2. 開札
    3. 入札の成立・不成立の公表
    4. 入札が成立した案件の予定価格の公表
    5. 開札終了
      ※入札者名、入札金額、順位、最低制限価格(係数)については、積算疑義申立て期間終了後、落札候補者決定時に公表します。(契約検査課にて閲覧可能)
  2. 最低制限価格制度における係数の決定方法の見直し
    開札方法の変更に伴い、係数の決定方法についても見直しを行います。
    一般競争入札における事務処理の流れ[PDFファイル/76KB]

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