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緊急事態宣言の期間の延長を受けた長野県としての対応(休業要請等)について

更新日:2020年5月11日更新
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緊急事態宣言の期間の延長を受けた長野県としての対応(休業要請等)について(長野県より)

5月7日から5月15日までの間は、基本的にはこれまでの対策を継続し感染拡大防止の徹底を図りつつ、「新しい生活様式」への移行のための準備を行う期間とすることが必要である。ただし、施設の使用停止(休業)の要請については、大きく私権を制限する厳しい措置であることから、接待を伴う飲食店等のクラスターの発生の危険性が極めて高い業種を除き、感染防止策の徹底の要請に切り替えることとします。

5月16日以降は、5月の連休中の人の移動等による影響や、特定警戒都道府県等の発生状況等を踏まえた評価も行いつつ、「新しい生活様式」への移行の推進のための措置に重点を移していくことが適切です。

対象業種や対策期間など詳細については長野県HPをご確認下さい。
※対象業種の詳細判断等については県相談窓口にご相談下さい。
長野県コロナ関連お困りごと相談センター TEL 026-235-7077