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日本遺産「信州上田・塩田平」が認定継続となりました
上田市日本遺産の認定継続が決定しました

文化庁が実施する「日本遺産」総括評価・継続審査において、日本遺産No.93「レイラインがつなぐ『太陽と大地の聖地』 ~龍と生きるまち 信州上田・塩田平~」が認定継続となりました。
日本遺産は、地域の歴史的魅力や特色を語るストーリーを認定する制度であり、認定後も定期的な評価が行われています。評価結果に基づき、認定継続の可否が判断される仕組みとなっています。
上田市日本遺産推進協議会では、今後も地域の皆様や関係団体と連携しながら、日本遺産「信州上田・塩田平」の魅力や価値を広く発信するとともに、構成文化財の保存・活用に取り組んでまいります。
引き続き、日本遺産の取組に対する御理解と御協力をお願いいたします。
日本遺産の認定継続制度について
日本遺産は、一度認定されると永続的に認定が継続される制度ではなく、認定後も、文化庁により各認定地域の取組状況や事業内容などについて定期的な評価が行われ、その結果によって認定継続の可否が判断されます。
上田市日本遺産推進協議会では、今後も日本遺産の魅力発信や地域活性化に向けた取組を継続し、上田市日本遺産の価値を次世代へ継承するとともに、多くの皆様にその魅力を知っていただけるよう努めてまいります。
関連リンク
日本遺産ポータルサイト(文化庁)
日本遺産制度の概要や全国の認定ストーリーについては、以下のサイトをご参照ください。
- 文化庁日本遺産ポータルサイト<外部リンク>
上田市日本遺産ストーリー
日本遺産「レイラインがつなぐ『太陽と大地の聖地』 龍と生きるまち 信州上田・塩田平」のストーリーや構成文化財については、以下のリンクをご覧ください。

