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【令和2年10月1日(木曜日)から】燃やせないごみ(赤字の指定袋)の収集回数が変わりました!

更新日:2021年1月4日更新
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 燃やせないごみ(赤字の指定袋)は、令和2年10月1日(木曜日)から月2回の収集に変更となりました。
 適正なごみ出しへのご協力をお願いします。 

変更後の収集日
(収集する曜日の変更はありません)

各自治会の収集日は「令和3年燃やせないごみ収集カレンダー」 [PDFファイル/2.83MB]をご覧ください。

注1)プラマーク付プラスチックごみの収集回数に変更はありません。

注2)分別や集積所への出し方に変更はありません。(集積所に出せる指定袋は1回につき2袋まで)

注3)1月1日、2日、3日が収集日となる自治会については、第3・第5回目に収集します。

収集日の考え方

燃やせないごみ(赤字の指定袋)は、毎月の「〇回目」の曜日に収集します。
(毎月の〇週目の曜日ではありません

例:令和2年10月の場合
○・・・「第2・第4 水」⇒2回目と4回目の水曜日に収集
□・・・「第1・第3 金」⇒1回目と3回目の金曜日に収集(原則5回目の収集はありません※)

燃やせないごみ収集日の例

※1月1日、2日、3日が収集日となる自治会については、第3・5回目に収集します。

収集回数を変更する理由

  1. 資源物の混入を防ぐ
     一部の指定袋の中に「びん」や「缶」などの資源物が混入しているケースが見受けられます。自治会等で行っている月1回の資源物回収に比べ、燃やせないごみの収集回数が多いため指定袋の中に混入しやすいと考えられます。
    燃やせないごみに混入していた缶類

  2. 排出量が少ない
     令和元年度に実施した市民アンケートの結果では、「燃やせないごみ」を週1回排出している世帯は1割未満でした。また、1世帯当たりの排出量は1日あたり平均92.6gと少量です。
  3. ごみ処理費用の削減
     収集回数を減らし、適正な分別を進めることで、排出されるごみ量が減り、ごみ処理費用の削減につながります。

ごみの分別・減量に関する映像
「教えて!幸村さま ~ごみの出し方・減らし方の巻~」もご覧ください!

 信州上田おもてなし武将の真田幸村公猿飛佐助が、上田市のごみの出し方や減量の方法など分かりやすく解説しています。

 ごみの適正な排出と減量に御協力をお願いします。

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