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合併(平成18年3月6日)に関すること

更新日:2019年12月12日
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平成18年3月6日に、旧上田市、旧丸子町、旧真田町、旧武石村の1市2町1村が合併し、新しい「上田市」が発足しました。
このページでは、合併後の新「上田市」と合併によって変更になった部分について掲載しています。
合併調整の状況について(平成26年1月現在)
 
合併後調整分

合併調整の進捗管理について(平成24年4月5日)
 
平成23年度庁内事業仕分け(合併調整項目調整方針)[PDFファイル/295KB]

住所表示について
 
合併後の住所表示

合併への歩みについて

合併協議会について
 
上田市・丸子町・真田町・武石村合併協議会(平成18年3月5日解散)

新生「上田市」建設計画

 新生「上田市」建設計画(新市建設計画)は、「旧市町村の合併の特例に関する法律(昭和40年法律第6号)」の規定により、合併後の本市の建設を総合的かつ効果的に推進することを目的とし、本市の一体性の速やかな確立及び住民の福祉の向上を図るため平成17年3月に策定しました。

 合併市町村が実施する合併特例事業は、新市建設計画に基づく事業であるとされており、平成24年6月の法改正により合併特例債の発行可能期間が10年から5年間延長された際には、上田市においても新市建設計画の期間等の変更を行いました。

 その後、相次ぐ大規模災害や全国的な建設需要の高まりによる公共事業の入札不調等を背景とした自治体からの合併特例債発行期間の再延長を求める要望を受け、平成30年4月に改正特例法が成立し、発行期間が再度5年間延長され20年間となりました。

 これを受け、新市建設計画に基づく事業に引き続き合併特例債を有効活用するため、新市建設計画の計画期間を5年間再延長する変更を行いました。

変更の主な内容

1計画期間

 2005年度(平成17年度)から2020年度(平成32年度)までの計画期間を5年間再延長し、2005年度から2025年度までに変更

2人口の見通し

 2005年から2015年までは国勢調査による実績値とし、2030年の推計値を追加

3財政計画

 2005年度から2017年度までは決算額とし、2021年度から2025年度までの5年間を追加

新市建設計画のダウンロード

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