ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 都市建設部 > 都市計画課 > 景観計画の区域・地域区分および景観形成基準

本文

景観計画の区域・地域区分および景観形成基準

更新日:2019年12月12日更新
印刷用ページを表示する
<外部リンク>

1.景観計画の区域・地域区分

 景観計画区域は上田市全域です。
 景観計画区域を、その景観特性に応じて、「市街地、旧城下町、沿道、田園、山地」の5つの地域に区分し、地域区分ごとに景観形成基準を定めます。

  1. 市街地:都市計画法に基づき用途地域として定められた地域
  2. 旧城下町:市街地のうち、上田駅及び上田城跡公園を中心とする古くからの市街地で、別に定める地域
    (旧城下町の範囲は「旧城下町」拡大図[PDFファイル/277KB]をご確認ください。)
  3. 沿道:高速自動車国道、一般国道、その他の幹線道路の両側30メートルの地域(1および2に掲げる地域を除く)
  4. 田園:国土利用計画法に基づき農業地域として定められた地域(1~3に掲げる地域および自然公園区域を除く)
  5. 山地:1~4に掲げる地域を除く地域

地域区分図

地域区分図全体図
(注)線で囲んである部分の分割図は以下からご覧いただけます。

2.景観形成基準

 届出対象行為に対して、景観形成方針を踏まえ、景観法第8条第4項第2号の規定に基づく行為の制限の基準として、景観形成基準を定めます。
 景観形成基準については、以下をご覧ください。
景観形成基準[PDFファイル/2.6MB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)