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資源循環型施設建設に係る環境影響評価について(配慮書)

更新日:2021年8月10日更新
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意見書の受付は終了しました。

 上田地域広域連合「資源循環型施設整備事業に係る計画段階環境配慮書」に関する意見書の受付は終了しました。
 

資源循環型施設建設に係る環境影響評価(配慮書)を公表します

 上田地域広域連合では、清浄園用地を資源循環型施設の建設候補地とした環境影響評価の手続を進めています。
 このたび、「上田地域広域連合資源循環型施設整備事業に係る計画段階環境配慮書」を作成し、長野県に提出しました。配慮書は公表されるとともに、縦覧に供され、環境保全の見地から意見のある場合、意見書を提出することができます。
        

 環境影響評価(環境アセスメント)とは…
 大規模な開発事業を実施しようとする事業者が、住民や関係自治体などの意見を聴きながら、事業が環境に及ぼす影響について調査・予測・評価し、より環境に配慮した事業とするための制度です。

 配慮書の手続とは…

 事業計画の柔軟な変更が可能である早期の段階において、事業の位置、規模等に関する複数案について環境影響の比較検討を行う「計画段階環境配慮書」を作成・公表し、意見聴取を行うことにより、事業実施による重大な環境影響を回避・低減する手続です。

 ⇒ 詳細はこちら(長野県環境影響評価制度について<外部リンク>

 
 環境影響評価の内容については、上田地域広域連合のホームページをご覧ください。

 上田地域広域連合(環境影響評価)のページ<外部リンク>