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講演「築地の貴重な遺跡と文化財」
県宝:旧倉沢家住宅でイベントが行われます。
築地ききべの会 文化講演
『築地の貴重な遺跡と文化財』について(ご案内)
文化の秋、価値ある旧倉沢家住宅客座敷で、築地の歴史を学びましょう。
講師:倉澤正幸さん( 元上田市立博物館館長 築地を通る「東山道の発掘」を担当された。)
内容:縄文、弥生から近世まで、東山道や築地のお宮の鳥居や道祖神などについて
開催日時
令和8年11月1日(日曜日) 午前10時から12時まで
場所
旧倉沢家住宅(上田市築地314-2)
参加料
無料
定員
なし
申し込み
不要
その他
駐車場は、北側広場をご利用ください。
文化財
旧倉沢家住宅主屋及び客座敷(長野県宝)
旧倉沢家住宅は上田市築地にある旧家で、江戸時代の17世紀中期から後期に建てられたと考えられる主屋など、県内で最も古い年代の建物が残されている貴重な民家で、長野県宝に指定されています。
詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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主催
築地ききべの会
お問い合わせ先
築地ききべの会 倉澤会長(電話番号 080-5108-1956)
