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都市再生整備計画事業の事後評価

更新日:2020年6月18日更新
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事後評価の目的

都市再生整備計画に定めたまちづくり目標の達成状況等、交付金がもたらした成果を客観的に検証し、今後のまちづくり方策の検討を行うとともに、これらを住民のみなさんにわかりやすく説明することを目的としています。

事後評価の実施時期

事後評価は、都市再生整備計画事業の交付終了年度またはその翌年度に実施します。ただし、事後評価を実施する際に計測できない数値指標は、見込みの値を用いて評価を行い、翌年度以降にフォローアップを実施します。

事後評価の内容

  • まちづくりの目標等の達成状況等の確認
    まちづくりの目標の達成状況及び実施過程の検証を行います。
  • 今後のまちづくり方策の検討
    効果発現要因を整理して、今後のまちづくり方策を検討します。
  • 評価結果のチェック
    事後評価の合理性・客観性を担保するために、評価結果を住民に公表し、住民からの意見がある場合は、それを適切に反映するとともに、第三者により構成される評価委員会で事後評価全般にわたる評価作業の適切さの確認を受けます。
    当市では、上田市都市計画審議会において審議を行います。

事業完了地区

地区名

事業期間

事後評価とフォローアップ

染屋台地区

平成16年度
~平成20年度

上田城下町地区
(第1期)

平成17年度
~平成21年度

中丸子・
上丸子地区

平成17年度
~平成21年度

鹿教湯地区

平成17年度
~平成20年度

千曲川
リバーサイド地区

平成20年度
~平成24年度

信濃国分寺地区

平成21年度
~平成25年度

上田城下町地区

(第2期)

平成22年度

~平成26年度

丸子中心市街地地区

平成23年度

~平成27年度

千曲川リバーサイド地区

(第2期)

平成25年度

~平成29年度

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