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カバンの藤

更新日:2019年12月12日更新
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平成26年5月19日(月曜日)信濃国分寺史跡公園のカバンの藤
写真:カバンの藤平成26年5月19日
花房の上部に若干の散り始めがありますが、周囲には甘い香りも漂い、今週いっぱいは花を楽しめそうです。
平成26年5月16日(金曜日)信濃国分寺史跡公園のカバンの藤
写真:カバンの藤平成26年5月16日
ようやく満開となり、この週末あたりが見頃です。
例年の様子
カバンの藤

5月中旬、カバンの藤が見ごろを迎えます。辺りいったいは、甘い香りに包まれます。カバンの藤は、1880年(明治13年)、第十九銀行(現:八十二銀行)の役員の方が、故郷の南佐久郡の農家からもらった藤の苗をカバンに入れて持ち帰ったことから、その愛称で親しまれています。

関連情報

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国分寺史跡公園