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レイラインがつなぐ「太陽と大地の聖地」~龍と生きるまち 信州上田・塩田平~のタイトル画像 レイラインがつなぐ「太陽と大地の聖地」~龍と生きるまち 信州上田・塩田平~

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上田市日本遺産シンポジウム2021

更新日:2021年7月16日更新
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上田市日本遺産シンポジウム2021

 レイラインがつなぐ「太陽と大地の聖地」龍と生きるまち 信州上田・塩田平をPRし、認定ストーリーや構成文化財を国内外へ広く知っていただくための、普及促進に向けたシンポジウムを行います。

日時

 令和3年9月26日(日曜日)13時00分から15時25分まで

会場

 塩田公民館大ホール(予定)

プログラム

  • 長野大学学生研究発表「旅行者目線のモニター調査から見る上田地域の日本遺産の可能性と課題」
  • 無形民俗文化財(伝統芸能)の発表
    前山三頭獅子(東前山獅子舞ささら踊り保存会)
    前山三頭獅子舞
    下之郷三頭獅子(下之郷三頭獅子舞保存会)
    下之郷獅子舞

  • 講演会 「太陽の道と龍の郷」​ 益子輝之氏​

  • 千曲市長・長和町長・上田市長パネルディスカッション「北陸新幹線と日本遺産を活用した今後の取組について」